全国50校以上に
導入いただきました。
大学のICT運用・保守でいただいた要望をもとに、インフラ構築、運用支援、自社製品を提供してきました。ここでは、その導入事例と実績の一部をご紹介します。
お客様インタビュー

Microsoft Teamsによる学内コミュニケーション基盤を確立
「登録結果がTeamsへ反映されるまで時間がかかっていた課題を解決するために辿り着いたのがチームシンクの導入でした。」
京都外国語大学 中原 学 様 インタビューを読む
SSL証明書の更新を自動化し、毎年60日の作業負担を解消
「発行から更新・期限切れ、状態管理までを1つの画面で確認できる点に、誰でも簡単に使えそうだと感じました。」
九州産業大学 武谷 信吾 様 インタビューを読む
Microsoft 365のバックアップによる安心感を実現
「他社製品の倍程度のコストがかかる中、性能で遜色なくコストをクリアできた点が導入の決め手でした。」
九州産業大学 様 インタビューを読むその他の導入・制作実績
大学・教育機関や企業における導入実績の一部をご紹介します。
仮想化基盤をVMwareからProxmoxへ移行
VMware価格高騰のあおりを受け、Proxmoxへの移行を決断。仮想マシン数十台を短期間で移行し、安定稼働とコスト削減を実現。移行後の運用サポートも提供しています。
数百台のサーバやネットワーク機器を、Zabbixで統合監視
監視対象や重要度に応じて監視レベルを設計し、必要な異常を確実に検知しながら、過剰なアラートを抑えた「ちょうどいい監視」を実現しました。
どこからでも教室の利用状況を確認できる環境を構築
教室の空き状況や利用状況をWeb上で可視化。教務システムと連携することで、授業予定に基づく教室利用情報の登録も自動化しました。
PCやアプリケーションの利用状況を、Web上で見える化
従来はスクリプトを使って集計していたPC・アプリケーションの利用状況を、スタックビュー上で検索・集計・出力できる環境へ移行しました。
オンプレミスのメール環境からExchange Onlineへ移行
メールデータの移行をはじめ、アドレス帳ポリシーの設計やメーリングリストの移行まで一貫して実施。既存の運用をできるだけ変えず、円滑なクラウド移行を支援しました。
数千チーム規模のMicrosoft Teams運用を自動化
授業ごとのチーム作成や教員・学生のメンバー登録を自動化。授業資料の配布やファイル共有にも活用されています。
10校以上の大学の脆弱性をRiskSiftで集約・フィルタ・通知
大学の運用を請け負う専門チームでの脆弱性対応の一元管理を実現。対応が必要な脆弱性のみ通知を行う運用で、運用コストの削減と漏れのない対応を両立しました。
ノートPCや車両の貸出管理を、紙とExcelからWebへ移行
貸出・返却管理をWeb化し、返却期限などの案内も自動化。職員が日々の確認作業に追われない運用を実現しました。
1万ユーザー以上が利用するファイルサーバを、NetAppからSambaへ移行
LinuxとWindowsのホームディレクトリを収容する全学ファイルサーバを、オープンソースベースの環境へ移行。大規模環境に対応しながらコストを適正化しました。
学生がWordPressを学習できるシステムを構築
学生がWordPressサイトを構築し、一定期間後または管理者の操作で閉鎖できる学習環境を構築しました。
導入校
掲載許可をいただいたお客様の一部です。※50音順・敬称略










