統合監視ツール Zabbixを使った
ソフトウェア型 24/365監視サービス
大学インフラ運用に、
夜と休日の安心感を。
Zabbixを活用した24時間365日の監視を、大学の運用にちょうどいいコストで。異常検知から担当SEへの連絡・一次切り分けまで、ZABSOKが支えます。
24時間365日大学ICTに特化コスト最適化
相談・概算見積りは無料です

大学の情報システム部門が
抱える課題
01
夜間・休日の障害が不安
担当者が気づくまで初動が遅れ、授業や研究への影響が広がる。
02
アラートが多すぎる
重要度の低い通知に埋もれ、本当に必要な対応の判断が難しい。
03
専任要員の確保が難しい
24/365体制を内製すると、人件費と属人化の負担が大きい。
ZABSOKなら
必要な監視を、
必要な分だけ。
ZABSOKは、大学特有のネットワーク構成や運用を理解したエンジニアが監視を設計。ソフトウェア型の仕組みを活かし、24時間365日の安心を無理のない費用で提供します。
24/365
止めない監視体制夜間・休日も異常を見逃しません。
適正化
通知を必要最小限に機器の役割に合わせてしきい値を設計します。
省力化
担当者の負担を軽減検知・連絡・一次切り分けまでつなぎます。
選ばれる理由
大学の運用のフィットする監視サービス。
低コストで24時間365日
SEやオペレータの常時張り付きを必要としない仕組みで、安定運用とコスト最適化を両立します。
大学を知るSEが設計
授業・研究・事務を支える大学ICTの特性を踏まえ、環境に合った監視項目を設計します。
障害対応までスムーズ
異常検知後は担当SEへ自動連絡。一次切り分けを行い、電話・Teams・メールで状況を報告します。
監視対象
学内インフラを
まとめて見守る。
- サーバWindows / Linux
- 仮想基盤VMware / Hyper-V など
- ネットワークスイッチ / ルータ / VPN
- セキュリティ各種アプライアンス
障害発生時
オペレータではなく、SEが担当。
1Zabbixが検知設定した監視項目・しきい値
2担当SEへ自動連絡緊急度に応じた通知
3一次切り分け障害内容と影響範囲を確認
4状況をご報告電話・Teams・メール
月額パック
運用に必要な対応を、
ひとつのサービスに。
- 24時間365日の監視
- 障害時の一次切り分け・一次復旧
- 電話・Teams・メールでの報告
- 監視しきい値のメンテナンス
- Zabbixサーバの定期アップデート
- コミュニティ・エンタープライズサポート
導入期間の目安:約1〜2か月
いまの環境を伺うところから
始めます。
- ヒアリング監視台数・範囲・ご要望を確認
- 監視設計しきい値と連絡フローを設計
- 設定・試験Zabbixを構築し動作を確認
- サービス開始24時間365日の監視を開始
ZABBIX × UNIVERSITY ICT
大学のシステムを、
見守り続ける。
監視対象や予算がまだ固まっていなくても大丈夫です。
現状を伺い、最適な監視範囲と概算費用をご案内します。
現状を伺い、最適な監視範囲と概算費用をご案内します。
ZABSOKについて相談する株式会社コラボレーションシステム 文教システム部