SSL証明書の更新、
もう追いかけない。
有効期限が約1年に短命化したSSL証明書。certFlowなら、Linuxサーバは約10分のエージェント導入で更新を自動化。それ以外のサーバも期限を一元管理し、更新期限をメールでお知らせします。

証明書の更新作業、現場の負担になっていませんか?
有効期限は約1年に短命化
以前は5年間あった有効期限が現在は約1年。毎年、全サーバで更新作業が発生します。
申請・告知・調整の繰り返し
認証局への申請、利用者への告知、メンテナンス日程の調整・適用作業が毎回発生します。
担当者不足でも期限は来る
インフラエンジニアが不足する中、期限切れは即サイト停止・信頼低下につながります。
certFlowができること
Linuxは、エージェントで
更新を完全自動化
Redhat/CentOS系7以上のOSでApacheやNginxのWebサーバであれば、エージェントのインストールは約10分。導入後はcertFlowの管理画面にトップページが表示され、SSL証明書の自動更新が始まります。
すべての証明書の期限を
ひとつの画面で
WindowsサーバやアプライアンスなどのWebサーバも、URLを登録するだけで有効期限を管理。更新期限が近づくと、指定したメールアドレスへ自動で通知が届きます。

主な機能
クラウドサービス
サーバ構築不要。すぐに利用開始できます。
期限の一元管理
公開サイト・非公開サイトも含めて管理可能。
自動更新エージェント
自動更新対象のWebサーバにインストール。
稼働状況の監視
Webサイトの稼働状況を常時モニタリング。
サムネイル表示
管理画面でWebサイトを一覧サムネイル表示。
メール通知
期限間近・期限切れ・サイトダウン時に通知。
※自動更新は、RHEL7, CentOS7以降のWebサーバ(Apache / Nginx)に提供可能なサービスです。
導入は、かんたん3ステップ
URLを登録
管理したいWebサイトのURLをcertFlowに登録。期限管理と監視が始まります。
エージェントを導入
自動更新したいLinuxサーバにエージェントをインストール。所要時間は約10分。
自動更新スタート
以降の更新はcertFlowにおまかせ。担当者は通知を確認するだけです。