certFlow | SSL証明書の自動化

製品

困ったを解決する製品を。

SSL証明書 自動更新クラウドサービス

SSL証明書の更新、
もう追いかけない。

有効期限が約1年に短命化したSSL証明書。certFlowなら、Linuxサーバは約10分のエージェント導入で更新を自動化。それ以外のサーバも期限を一元管理し、更新期限をメールでお知らせします。

certFlow ダッシュボード
PROBLEM

証明書の更新作業、現場の負担になっていませんか?

01

有効期限は約1年に短命化

以前は5年間あった有効期限が現在は約1年。毎年、全サーバで更新作業が発生します。

02

申請・告知・調整の繰り返し

認証局への申請、利用者への告知、メンテナンス日程の調整・適用作業が毎回発生します。

03

担当者不足でも期限は来る

インフラエンジニアが不足する中、期限切れは即サイト停止・信頼低下につながります。

FEATURES

certFlowができること

自動更新

Linuxは、エージェントで
更新を完全自動化

Redhat/CentOS系7以上のOSでApacheやNginxのWebサーバであれば、エージェントのインストールは約10分。導入後はcertFlowの管理画面にトップページが表示され、SSL証明書の自動更新が始まります。

cfinstall Webアプリケーション選択 cfinstall ホスト登録 cfinstall ドキュメントルート入力
一元管理

すべての証明書の期限を
ひとつの画面で

WindowsサーバやアプライアンスなどのWebサーバも、URLを登録するだけで有効期限を管理。更新期限が近づくと、指定したメールアドレスへ自動で通知が届きます。

certFlow サーバ設定画面

主な機能

クラウドサービス

サーバ構築不要。すぐに利用開始できます。

期限の一元管理

公開サイト・非公開サイトも含めて管理可能。

自動更新エージェント

自動更新対象のWebサーバにインストール。

稼働状況の監視

Webサイトの稼働状況を常時モニタリング。

サムネイル表示

管理画面でWebサイトを一覧サムネイル表示。

メール通知

期限間近・期限切れ・サイトダウン時に通知。

※自動更新は、RHEL7, CentOS7以降のWebサーバ(Apache / Nginx)に提供可能なサービスです。

HOW TO START

導入は、かんたん3ステップ

1

URLを登録

管理したいWebサイトのURLをcertFlowに登録。期限管理と監視が始まります。

2

エージェントを導入

自動更新したいLinuxサーバにエージェントをインストール。所要時間は約10分。

3

自動更新スタート

以降の更新はcertFlowにおまかせ。担当者は通知を確認するだけです。

証明書の更新業務から、チームを解放しませんか?

導入のご相談・お見積り・資料請求はお気軽にどうぞ。