教室の状況をWebで確認。
スマートな教室運用を。
クラスビューは、教室・施設の開室状況や利用予定、パソコン教室の空き状況を、PC・スマホ・サイネージでいつでもどこでも確認できるようにするシステムです。混雑状況を可視化し、「活用される施設」へ。

こんな「無駄足」、キャンパスにありませんか?
↓ クラスビューなら、教室の状況を「見える化」してすべて解消できます ↓
教室の「いま」と「これから」が、ひと目でわかる。
PC教室の空き状況・利用率をリアルタイムに把握
教室ごとの現在の利用台数・利用率を一覧で確認できます。「空いている教室」がすぐに見つかるため、学生の無駄な移動時間を減らし、施設の稼働率を高められます。

授業・利用予定をひと目で確認
教室×時限のマトリクスで、講義予定と利用可能な時間帯を表示。休講や授業変更もWebで確認できるため、紙での掲示を減らせます。週間予定の印刷にも対応しています。

端末1台ごとの利用状況まで見える
パソコン教室では、どの席の端末が使用中かまで表示できます。端末エージェントがユーザーのログインを検知して自動反映。ネットブートや各種VDI環境にも対応します。

サイネージ表示・緊急テロップにも対応
サイネージ向けWebサイトを備えており、学内掲示のディスプレイに表示するWebサイトを自動的に切り替えられます。緊急のお知らせはテロップ表示で素早く告知。学生ポータルなど特定サイト経由のみにアクセスを制限することも可能です。
管理する側にも、利用する側にも。
管理側のメリット
- 教室の利用予定を教職員間で共有できる(保守業者との日程調整にも活用可能)
- 休講や授業変更時の紙掲示を減らせる
- 週間予定などの印刷ができる
- 各施設・窓口ごとの開室時間、対応時間を開示できる
- パソコン教室は空き状況まで把握できる
- 緊急のお知らせをテロップ表示で告知できる
- サイネージ向けWebサイトで学内掲示がしやすい
- 学生ポータルなど特定サイト経由のアクセスに制限できる
- スタックビュー連携で混雑状況を可視化できる
学生側のメリット
- スマートフォンで各施設の開室時間を学外からも確認できる
- パソコン教室の空き状況・利用予定がわかるので無駄な移動時間を減らせる
- キャンパスマップ(個別対応)で利用したいパソコン教室へスムーズに行ける
システム要件
サーバ
Linux、Apache、PostgreSQL、PHP
※LinuxはRedhat8.x、Redhat9.x(仮想化環境でも動作可能)推奨ブラウザ
Google Chrome、Microsoft Edge
※Firefox、Safariでも表示できますパソコン教室向け端末エージェント
Windows 10/11 Pro / Enterprise(32/64bit対応)
※ユーザログインで「利用中」と判定するため端末にエージェントが必要です。ネットブート、各種VDIに対応します(ご相談ください)大規模環境で、選ばれ続けています。
国公立大学・私立大学・専門学校 計30校以上の導入実績。PC2,000台以上・教室数30以上の大規模環境でも安定稼働中です。デモや詳しい資料のご希望など、お気軽にお問い合わせください。
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